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防犯カメラで失敗しない設置ポイント!死角を防ぐコツ【つくば・阿見】
「防犯カメラを付けたのに、いざという時に肝心な場所が映っていなかった」
防犯カメラのご相談で、私たちがよく耳にする失敗談です。 その原因の多くは、カメラの性能不足ではなく「設置場所(配置)」にあります。

カメラ1台で建物のすべてをカバーできるわけではありません。 出入口、駐車場、建物の裏側など、死角になりやすい場所を現地で事前に確認し、必要に応じて複数台を組み合わせて建物全体をカバーする配置を考えることが大切です。
TRESではプロの目で現地を確認し、死角の少ない最適な配置をご提案しています。
防犯対策には「防犯5原則」という考え方があります。 私たちがご提案しているカメラは、そのうち4つをしっかりカバーします。
さらに、不審者を検知するとスマホに通知が届くため、外出先からでもリアルタイムで様子を確認できて安心です。
ご家庭から店舗・事務所・工場まで、設置場所に合わせた機種をご提案します。
防犯カメラの設置で意外と困るのが「電源の確保」です。「取り付けたい場所の近くにコンセントがない」というケースは珍しくありません。
TRESは電気工事店ですので、電源の配線工事からカメラの設置・初期設定まで、まるごと一式でお任せいただけます。電源確保が難しい場所には、ソーラー充電式カメラのご提案も可能です。
初回の現地調査・お見積りは無料です。「どこに付けたらいいか分からない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
TRES合同会社